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フォー・セインツ

フォー・セインツ
フォー・セインツ=上原 徹 (リーダー、ヴォーカル&ギター)、ダニー石尾(ヴォーカル、ギター&バンジョー)、志賀正浩 (ベース)、荒木しげる (ドラムス)は、成蹊大学出身のメンバーを中心に’68年結成、デビューSG「小さな日記」、’69年「希望」、’72年「冬物語」(フォー・クローバーズとして)が次々とヒットし、カレッジ・ポップス・ムーヴメントの中心グループとして活躍するが、’73年に解散。
そして、’08年、結成40周年を記念して行われた一夜限りの再結成ライヴが大きな反響を呼び、再結成を果たす。
同年5月、「千の風になって」と同じ新井満氏の手による「この街で」をユニバーサル・ミュージックよりリリース、話題となる。
'09年6月からはリーダー:上原徹が”この街でこの唄を”コーナーをニッポン放送「オールナイトニッポンR」(木曜27時30分)で担当。

また、'10年にはミニ・アルバム『共に見し夢を〜「仰げば尊し」より〜』をオーマガトキよりリリース、卒業ソングの大定番:仰げば尊しをベースにしたこの曲は、AM ラジオを中心に話題を呼んでいます!
miniAL『共に見し夢を〜「仰げば尊し」より〜』

miniAL『共に見し夢を〜「仰げば尊し」より〜』
2010/1/20リリース
1,800円 OMCA-5031

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