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レディオサイエンス

レディオサイエンスRadio Science

宮田涼一(Vo,Gt・26歳)と祝迫健太郎(Key,Cho・24歳)によるデュオ。
2008年からストリートでのアコースティックライブを中心に活動を開始し、洋楽の日本語カバーを軸とした独自のハーモニースタイルを確立すると共に同年12月にはインディーズシングル「雨音はショパンの調べ」をリリース。地元である川崎、横浜ほか関東近郊に活動の場を広げる。
毎週末に田園都市線溝の口駅で行なわれたストリートライブでは毎回100〜200名の観客を動員。手売りのみのCDも瞬く間に1,000枚を売り上げ話題となる。
 
2009年12月16日、ビクターエンタテインメントよりメジャーデビューミニアルバム「レディオサイエンスVol.1」をリリース。ストリート出身の機動力を活かしイオンモールを中心としたフリーイベントを全国で行い、10代から50代まで幅広い女性層の支持を得る中約2,500枚まで売り伸びるなど着実に認知が浸透。1回のイベントで平均50〜100枚売り上げるそのパフォーマンスとキャラクターの評価は高く、渋谷SPACE SHOWER DINNERでのライブレギュラーが決定し(座席予約数は歴代2位を記録!)、2010年4月からスタートしたテレビ東京「歌の楽園」レギューメンバーに抜擢。

また同年11月には渋谷PLEASURE PLESUREにて初ワンマンライブを行い、総動員数382名の集客を記録。そして、初のオリジナル曲「Day By Day」が2011年度の山形さくらんぼテレビの年間イメージソングに大抜擢され、2012年3月16日に行われた山形テルサホールでのワンマンライブはチケット800枚がソールドアウトを記録した。
 
■宮田涼一(写真右)/ Vo,Gt 神奈川県出身 1985年8月22日生まれ A型
幼少時代をアメリカにて過ごす。言葉がわからない中、ディズニーのミュージックビデオを擦り切れるほど見て育つ。中学時代にギターに出会いストリートで歌い始める。シンガーソングライター、ボーカリスト、また大学時代にはロックバンドのフロントマンとして精力的に活動。バンドの活動休止後、キーボードの祝迫と出会う。
 
■祝迫健太郎(写真左)/ Key,Cho 兵庫県出身 1988年6月30日生まれ B型
3才の頃からピアノを習い始める。中学の頃にポップスの音楽にふれ、高校ではユニットを組みながら活動。高校卒業後、18才で上京。専門学校に在籍しながら、アーティストのTV収録現場のサポートメンバーとして参加するなど、音楽活動を行なう中でボーカル宮田と出会う。
 
レディオサイエンス オフィシャルサイト

Discography

■1stフルアルバム
「umbrella」
2013年10月16日発売
アンブレラ限定.jpg アンブレラ通常.jpg
左から
限定盤(CD+DVD) ¥4,000円(+税) SDCS-0001
通常版(CD) ¥2,857円(+税)SDCS-0002

<CD>
01. Dancing In The Rain
02. Piano Dance
03. 言葉ブーケ
04. Near Dear
05. Day By Day
06. Waiting for Silence
07. 小さな猫の首飾り
08. 夕焼けの花
09. Cocoa
10. Drive
11. 愛が止まらない –Turn It Into Love-
12. マーブル
13. 彩の地上絵
14. 十二星座
15. minamo
 
<限定盤DVD>
・ワンマンコンサート『クレッシェンド』(2013年4月20日@山形市民会館)
「マーブル」「Drive」「Cocoa」「夕焼けの花」「Near Dear(Piano ver.)」「涙ぐむ太陽」「彩の地上絵」「Piano Dance」「言葉ブーケ」「Day By Day」「小さな猫の首飾り」「真昼の箒星」「十二星座」
・Dancing In The Rain –MUSIC VIDEO
・Dancing In The Rain –MUSIC VIDEO making

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