NEW RELEASE国内・海外新譜

TORSO
「TORSO」 EP
Awsome City Club
作詞:atagi   作曲:atagi
2018.03.14 Release / ビクターエンタテインメント CONNECTONE.
“Awesome City Tracks”シリーズとベスト盤を経て、バンドの新章幕開けとなる今作。 
ACCにとってのルネサンス期とも言える今、セルフプロデュースにこだわり、自分たちにとことん向き合って作った意欲作。「TORSO」とは「胴体」の意。「不完全でもいい、真ん中の熱いものを失わないで!」というメッセージが込められている。
テアリング・アット・ザ・シームズ
「テアリング・アット・ザ・シームズ」 Album
ナサニエル・レイトリフ・アンド・ザ・ナイト・スウェッツ    
2018.03.09 Release / Hostess

アメリカはミズーリ出身のフォーク・シンガーのナサニエル・レイトリフ。2015年8月にセルフタイトル・デビューアルバム『ナサニエル・レイトリフ・アンド・ザ・スウェッツ』をリリース、アメリカで50万枚以上を売上げ、ゴールド・ディスクを獲得している。更に同アルバム収録の彼らの代表曲「S.O.B.」はプラチナ・シングルをアメリカで獲得、BeatsのCM曲にも起用され大ヒットを記録した。今作は2年振りとなる大注目の一枚!かっこよくも癒される音色や歌声に魅了されること間違い無し!

マーブル・スカイズ
「マーブル・スカイズ」 Album
ジャンゴ・ジャンゴ    
2018.03.07 Release / Hostess

イースト・ロンドンを拠点に活躍する男性4人組アート・ロック・バンド。待望のサード・アルバムとなる本作は、バンドのドラマー兼プロデューサーであるデイビッド・マクリーンによって『マーブル・スカイズ』と名付けられた。2012年のマーキュリー・プライズにノミネートされたセルフタイトル・アルバム、2015年の『ボーン・アンダー・サターン』に続き、自然界のあらゆる事象に対する彼ら独自の好奇心が強く発揮されている。今までで一番主体性の強い作品になったとマクリーンも自負するように、前作のうなるようなグルーヴと広がりのあるアレンジと比較すれば、本作はより明瞭に個々のパートに照準が合わせられており、そのダイナミックでジャンルの垣根を感じさせない音楽は、掴み所がないようで不思議とポップな余韻を残し、デビュー・アルバムに近い仕上がりとなった。

YOU
「YOU」 Album
阿部真央
作詞:阿部真央   作曲:阿部真央
2018.03.07 Release / ポニーキャニオン
収録曲「immorality」は、FODオリジナルドラマ「不倫食堂」主題歌。
10代若者・ネット界隈で人気の岡崎体育とコラボしたこの曲は、今までとは一味異なる
阿部真央が表現されています。
TIE UP
FODオリジナルドラマ「不倫食堂」主題歌(収録曲「immorality(Arranged by 岡崎体育)」
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GOサインは1コイン
「GOサインは1コイン」 Single
カフェラテ噴水公園feat.にゃんこスター
作詞:アンゴラ村長   作曲:宮田“レフティ”リョウ
2018.03.07 Release / avex trax
フジテレビ系月9ドラマ「海月姫」オープニングテーマ。
今話題のお笑いコンビ「にゃんこスター」がfeatで参加!
歌詞はアンゴラ村長が担当、玩具箱を引っくり返したような今までに無い世界観を描いた楽曲!
TIE UP
フジテレビ系月9ドラマ「海月姫」オープニングテーマ
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A New Day
「A New Day」 Single
Beverly
作詞:坂田麻美    作曲:Carlos K. , MEROA
2018.02.28 Release / avex trax
フジテレビ系月9ドラマ「海月姫」主題歌。
人のぬくもりや、Beverlyの声のスケールを最大限に活かすため、全て生楽器でレコーディング。14人のストリングスと生バンドが奏でる、普遍的な“愛”がテーマの壮大なバラードに仕上がりました。恋人だけではなく、家族や友達、他の誰かから感じている様々な「愛」が表現された楽曲です。
TIE UP
フジテレビ系月9ドラマ「海月姫」主題歌
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わんぱくソング
「わんぱくソング」 Album
Various Artists    
2018.02.25 Release / フジパシフィックミュージック

子供や小動物の純粋無垢なシチュエーションをイメージし、いたずら、ハプニング、おひるねとジャンル分けをした全24曲のライブラリ音源は、おもしろ動画番組をはじめ様々な場面に対応できる1枚になっています。

WABI-SABI Vol.4
「WABI-SABI Vol.4」 Album
Various Artists    
2018.02.25 Release / フジパシフィックミュージック

和風ライブラリー音源 「WABI-SABI」シリーズ第四弾。古都や庭園をイメージした「純粋な和風音源」と、和楽器以外の楽器をふんだんに取り入れた「和フュージョン」の2ジャンルを収録したライブラリー音源集になっています。

Ref:rain
「Ref:rain」 Single
Aimer
作詞:aimerrhythm   作曲:飛内将大
2018.02.21 Release / SME Records

2018年1月クール ノイタミナ「恋は雨上がりのように」エンディングテーマは独特なハスキーで甘い歌声のAimerが、本作のために書き下ろした新曲です。優しく切ない恋のバラードを抒情的に歌い上げた楽曲となっています。

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2018年1月クール ノイタミナ「恋は雨上がりのように」エンディングテーマ
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EDEN
「EDEN」 スプリットSG
Use With Caution
作詞:ヨシスエ コージ    作曲:Use With Caution
2018.02.21 Release / Rocklife Records
FODオリジナル「ROAD TO EDEN」主題歌・挿入歌・背景音楽を担当した、ライブハウスシーンで活躍中のUse With CautionとJEKYLL★RONOVEが、両A面スプリットシングルをリリース!
ドラマで使用されている背景音楽も2曲収録!ドラマ内容も“じわる”ということでネットでも賑わっています!
TIE UP
FODオリジナル「ROAD TO EDEN」主題歌・挿入歌・背景音楽
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liquid
「liquid」 Album
松井常松    作曲:松井常松
2018.02.21 Release / ドリーミュージック

1982年、日本のロックバンド「BOØWY」のベーシストとしてデビュー。1987年、東京ドームでのライブを最後に解散。解散後はソロアーティストとして活動。以後、シングル5枚、アルバム19枚をリリース。このアルバム「liquid」は、通算20枚目となる。

「"TAKE ME OUT"ON DEC16」 Album
lyrical school
作詞:大久保潤也   作曲:Anutha
2018.02.14 Release / BOOT ROCK Inc.
ヒップホップ・アイドルユニット lyrical school が、昨年12/16に恵比寿LIQUIDROOMで開催したワンマンライブの一部を収録したライブ・アルバム。
昨年夏からの新体制以降は、音源化未定のままライブでパフォーマンスされている楽曲が多数存在し、ファン待望の作品!
ザ・ドリーマー [10thアニヴァーサリー・エディション]
「ザ・ドリーマー [10thアニヴァーサリー・エディション] 」 Album
ホセ・ジェイムズ    
2018.02.14 Release / ユニバーサル・ジャズ

現代ジャズの旗手=ホセ・ジェイムズの出発点・・・。英国のトップDJ=ジャイルス・ピーターソンがホセの才能にほれ込み、「15年に1人の逸材」と絶賛し自身が運営するBrownswoodレーベルと即契約し、2008年1月にリリースした本作。彗星のごとき登場した新世代ジャズ・ヴォーカリストに、ジャズ/クラブ ・ファンの間で当時大きな話題を集めた。発売から10周年を機に、ホセ自身の監修の元、全曲リミックスを施し、ボーナス・トラックを収録し新装発売。2月には本作を再現するライヴをNYと日本で開催。(2/21-23 ビルボードライヴ東京)

リトル・ダーク・エイジ
「リトル・ダーク・エイジ」 Album
MGMT    
2018.02.14 Release / ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

英NMEアワード「最優秀アルバム」受賞、グラミー賞「最優秀新人賞」「最優秀ポップ・パフォーマンス・グループ」2部門ノミネート、衝撃的なデビューを飾り、数々のミュージシャンからも絶賛を受け、コンバースやプチバトーのキャンペーン・モデルにも起用など、多様な側面から熱い注目を浴び続けるMGMT。デビューから約10年、活動休止を乗り越え完成させた通算4作目は、正に原点回帰したアート・ポップ最新バージョン。長年のコラボレーターであるデイヴ・フリットマン (マーキュリー・レヴ)に加え、パトリック・ウィンバリー(元チェアリフト)とMGMT自身がプロデュースを行い、エクスペリメンタルながらも懐かしくメランコリックな、よりポップに特化した意欲作。フジロックフェスティバル’18にも出演決定!

ア・ハムドラム・スター
「ア・ハムドラム・スター」 Album
ゴーゴー・ペンギン    
2018.02.09 Release / ユニバーサル・ジャズ

英マンチェスター出身のアコースティック・エレクトロニカ・トリオ=ゴーゴー・ペンギンの2年振りとなる新作。2016年発売のブルーノート・レーベルからの第1弾アルバムが日本でも大きな話題となり、同年のBlue Note ジャズフェスティバル in Japanや翌年の東京JAZZに出演し、ライヴ・アクトとしても大きな反響を呼んだ。新作は持ち味であるエレクトロ的な楽曲を、アコースティック楽器で演奏するというスタイルは変わらず、更にダンサブルでエモーショナルに進化している。本作リリース直後に来日公演が決定。(2月19日~21日ブルーノート東京)

映画「今夜、ロマンス劇場で」オリジナルサウンドトラック
「映画「今夜、ロマンス劇場で」オリジナルサウンドトラック」 Album
住友紀人    作曲:住友紀人
2018.02.07 Release / ユニバーサルミュージック
モノクロ映画のヒロインと現実世界に生きる青年。
出会うはずのなかった2人が出会ったら…
ロマンティックで切ないラブストーリーを彩るオリジナルサウンドトラック。
2018年2月10日(土)、全国ロードショー!
ザ・スレッド・ザット・キープス・アス
「ザ・スレッド・ザット・キープス・アス」 Album
キャレキシコ    
2018.02.02 Release / P-VINE

アリゾナ州のカレッジ・タウン=トゥーソンを拠点に1990年代から活躍する、ジョーイ・バーンズとジョン・コルヴェンティーノの2人組、キャレキシコ。様々な伝統音楽の良い影響を受け、同時にモダンな感性で米ルーツ音楽をアップデートし続けるバンドとして、もはやウィルコと並ぶUSの至宝と言っても過言ではない。今作は北カリフォルニアの海岸にある“ファントム・シップ”と名付けられた自宅スタジオにて制作。およそ3年ぶり9枚目、アメリカとメキシコの郷愁をブレンドした本来の魅力はそのままに、随所に新たな試みが散りばめられ、多様かつ予測不能なポップは更に進化を遂げている。バンドにとって全く新しい基準が出来上がったのだろう、またしても大傑作が誕生した。

テクノロジー
「テクノロジー」 Album
ドン・ブロコ    
2018.02.02 Release / ワーナーミュージック・ジャパン

2008年にイギリス・ロンドン郊外のベッドフォードにて結成された4人組ロック・バンド=ドン・ブロコが遂に日本デビュー!昨年ONE OK ROCKやMAN WITH A MISSIONのライヴにゲストとして来日出演して話題となっていた彼らの、音源としてはこれが日本デビュー盤。日本盤限定のボーナス・トラックには、全英アルバム・チャート6位を記録した日本未発売の前作『オートマティック』より代表曲5曲が収録。ポップ、ロック、メタル、ファンク、エレクトロ…といった音楽要素が絡み合ったオリジナルのサウンドで、ファン待望の1枚。

マン・オブ・ザ・ウッズ
「マン・オブ・ザ・ウッズ」 Album
ジャスティン・ティンバーレイク    
2018.02.02 Release / ソニーミュージックジャパン・インターナショナル

グラミー賞10冠に輝く世紀のスーパー・マルチ・エンタイテイナー=ジャスティン・ティンバーレイクの世界待望の最新作が遂に完成!今作はファレル・ウィルアムスとティンバランドをプロデューサーに迎え、ゲストにアリシア・キーズやカントリー界の人気スター、クリス・ステイプルトンが参加するという超豪華内容。自身のルーツから今の姿までを音楽に全力で投影させたという自信作。2月4日には第52回スーパーボウルのハーフタイム・ショーに出演し、圧巻のライヴ・パフォーマンスを披露。本作は全米アルバム・チャートで初登場1位を獲得!

Hello world
「Hello world」 Album
drm    作曲:drm
2018.01.31 Release / サブカライズレコード

動画サイト「演奏してみた」で、その卓越したベースプレイと俊敏かつ奇妙な動きに目が離せない仮面ベーシストdrm(ディーアールエム)。まらしぃ擁するピアノロックバンド logical emotionにも所属。今回待望の1stアルバムがついにリリース!

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