NEW RELEASE国内・海外新譜

まっさら
「まっさら」 Single
KANA-BOON    
2019.06.12 Release / Ki/oon Music
物語の根幹にある「繋がる」というテーマを主軸にしながら、バンド自身のこれまでの歩みとこれからの未来とを繋ぐ、メモリアルなタイミングに相応しい、KANA-BOON節が炸裂した1曲に仕上がっています。
TIE UP
4月クールノイタミナ「さらざんまい」オープニングテーマ
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Brand New Story
「Brand New Story」 配信Single
GENERATIONS from EXILE TRIBE    
2019.06.07 Release / rhythm zone
約7ヶ月ぶりの新曲となるGENERATIONSのニューシングル「Brand New Story」は、軽快なミディアムテンポのサウンドに、ボーカル2人のハーモニーとメロディーラインがマッチした楽曲。映画の世界観とリンクした、音楽と歌詞が耳に残り続ける楽曲となっています。7/17にはシングルリリースも決定!
TIE UP
アニメ映画「きみと、波にのれたら」主題歌【6月21日(金)公開】
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君はQueen
「君はQueen」 配信Single
ぷにぷに電機    
2019.06.05 Release / PARK
インターネットを中心にジャンル、カルチャーを越え独自の活動を続けてきたシンガー/音楽プロデューサーのぷにぷに電機が、新曲「君はQueen」をリリース。当楽曲はMikeneko Homelessがサウンドプロデュース、Shin Sakiuraがギター・アレンジで参加し、“夜のルーフトップ・グルーブ”をテーマに制作したアーバン・ポップ・ チューン。
レイト・ナイト・フィーリングス
「レイト・ナイト・フィーリングス」 Album
マーク・ロンソン    
2019.06.21 Release / ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
7度のグラミー賞受賞歴を誇り、エイミー・ワインハウス、アデルやポール・マッカートニーといった数々の大物アーティストを手掛けてきた人気ミュージシャン/DJ/プロデューサーのマーク・ロンソン。彼がソングライターとして参加したレディー・ガガ「シャロウ~『アリー/ スター誕生』愛のうた」は今年のアカデミー賞歌曲賞を受賞するなど名実共に世界最高峰。「アップタウン・ファンクfeat. ブルーノ・マーズ」のメガ・ヒットから4年振りとなる最新作はアリシア・キーズ、マイリー・サイラス、カミラ・カベロといった女性アーティストのみをフィーチャーしたパーソナルでメランコリックな作品。
ア・バス・フル・オブ・エクスタシー
「ア・バス・フル・オブ・エクスタシー」 Album
ホット・チップ    
2019.06.21 Release / BEATINK
ロンドンを拠点とするエレクトロニック・ポップ・バンド、Hot Chipが通算7作目となるアルバムを発表。斬新なMVも話題となった先行曲「HUNGRY CHILD 」はアップリフティングなシンセ・サウンドに、ホット・チップ印のキャッチーなメロディー、UKガラージ風な躍動感あふれるパーカッション、そして甘美な歌声が乗ったダンス・チューン。本作では初めて外部のプロデューサーとの制作にも挑戦しており、フェニックスの魅惑的なサウンドを生み出したフランスの巨匠フィリップ・ゼダール、スコットランド人プロデューサー、ロディ・マクドナルドの二人が参加している。
ヘルプ・アス・ストレンジャー
「ヘルプ・アス・ストレンジャー」 Album
ザ・ラカンターズ    
2019.06.21 Release / BIG NOTHING
ジャック・ホワイト、ブレンダン・ベンソン、ジャック・ローレンス、パトリック・キーラーの旧友たちによって結成されたザ・ラカンターズ。長年発売が待ち望まれていたグラミー受賞バンドによるサード・アルバムは11年振り。彼らは1人も欠けることなく再び顔を揃え、一瞬で11年の空白を取り戻した。ロックンロールを未来へと推し進めるべく、強烈なリフ、ブルースパワー、サイケデリアを結合しながら、これまで以上に力強いコンボを再構築し強力で活気に満ち溢れたものに。ジャック・ホワイトとブレンダン・ベンソンの妥協のないソングライティング、バンドの堅実な音楽によるデトロイトのファンク、そしてナッシュビルの魂が込められた傑作!
KING & PRINCE
「KING & PRINCE」 Album
KING & PRINCE    
2019.06.19 Release / ユニバーサルJohnnys’ Universe
現在人気沸騰中のジャニーズ注目のグループ、King & Princeが待望のファースト・アルバムをリリース。ドラマでも話題となった「シンデレラガール」をはじめ、非常にエネルギッシュな楽曲が多く収録されている。MVが公開となった「Naughty Girl」では力強いヒップホップ・ダンスに挑戦し、彼らの武器である高いダンス技術が披露されている。近年の洋楽トレンドのサウンドもふんだんに取り入れられ、スタイルに縛られない彼ららしい作品となっている。
ピアノ・メモリアル
「ピアノ・メモリアル」 Album
アンドレ・ギャニオン    
2019.06.19 Release / Victor Entertainment
カナダ・ケベック州出身のピアニスト、アンドレ・ギャニオン。日本デビューとなった名盤『インプレッションズ(印象物語)』から35年。17枚のオリジナル・アルバムと2枚のサウンドトラック・アルバムを日本でリリース、来日公演も大盛況となるなど、風景と心情が織り込まれた美しいメロディ、その沈み込むようなピアニズムと繊細なサウンドは静かに深く日本の音楽ファンの心を捉え続けている。本作は名曲「めぐり逢い」を始めとする代表曲と、ベスト盤に未収録の楽曲を纏めた最新ベスト。
マダムX
「マダムX」 Album
マドンナ    
2019.06.14 Release / ユニバーサル・インターナショナル

前作『レベル・ハート』(2015)から4年ぶり、世界を代表するクイーン・オブ・ポップことマドンナ14枚目のスタジオ・アルバム。数年前から暮らしているポルトガルのリスボンに影響されたという本作は、マドンナがキャリアの当初から関わってきたラテンを始めとした世界中の音楽とカルチャーからの影響が映し出されている。レコーディングは、長年のプロデューサーであるミルウェイズ他、マイク・ディーン、ディプロ、Starrah等を迎え現行のビート・トレンドにも呼応した意欲作となっている。

DEEP BREATH
「DEEP BREATH」 Album
工藤静香    
2019.06.12 Release / PONY CANYON

工藤静香、初の洋楽カヴァー・アルバムは、「忙しい日常生活におけるひと時の『リラックス』や『リセット』」というコンセプトのもと、工藤自らが選曲した全10曲を収録。その選曲は、「EX-FACTOR」(ローリン・ヒル)、「シェイプ・オブ・ユー」(エド・シーラン)などジャズ・スタンダードから最新ポップスまでと幅広く、また、ピアノを主体としたミニマムな楽器編成とすることで、彼女の歌声の魅力が充分に引き出された内容となっている。なお、深呼吸を意味するアルバム・タイトル『DEEP BREATH』には、幅広い年齢層の人々がこのアルバムを聴いて一息ついて欲しいという、彼女自身の願いが込められている。

VOICE
「VOICE」 Mini Album
TAEYEON    
2019.06.05 Release / ユニバーサルEMI RECORDS

韓国発の大人気ガールズ・グループ、少女時代のテヨンが日本で初のミニ・アルバム『VOICE』をリリース。収録楽曲はすべてこのアルバムの為に制作された新曲で、溢れ出す感情をテーマに作品を通して現在のテヨンを物語っている。また、当作品は多くの海外作家も参加しバラエティに富んだ内容となっているほか、MVのメイキングビデオも収録され、ビジュアル面でもテヨンの新たな側面を楽しむことができる。

セヴン・デイズ・ウォーキング(DAY 1)
「セヴン・デイズ・ウォーキング(DAY 1)」 Album
ルドヴィコ・エイナウディ    
2019.06.05 Release / ユニバーサルクラシック&ジャズ

是枝裕和監督の映画『三度目の殺人』のスコアを手掛け、日本でも知名度を上げたイタリアの人気ポスト・クラシカル系コンポーザー/ピアニスト=ルドヴィコ・エイナウディ。全世界で1日に100万回ストリーミング再生されているという彼の最新プロジェクトは、冬山を歩いた際にインスピレーションを得て制作した作品を7枚のアルバムとして、7か月間連続で配信リリース。その第1弾が日本盤としてCD発売。

CUT IT UP feat. CL & AFROJACK
「CUT IT UP feat. CL & AFROJACK」 配信Single
PKCZ    
2019.06.04 Release / LDH JAPAN

EXILE MAKIDAI、VERBAL、DJ DARUMAによるクリエイティブ・ユニットPKCZが、先日Goldlinkと契約するなどアメリカでも破竹の勢いを見せるアジアン系ヒップホップレーベル、88risingから新曲を発表(日本はLDHから)。アジアを代表する韓国のフィメール・ラッパー=CL(元2NE1)、EDM系DJでLDHとも交流の深いAfrojackを客演に迎えた、キャッチーなフックが耳に残る強烈な一曲。

Beautiful day
「Beautiful day」 配信Single
KAIKI    
2019.05.29 Release / ポリスター
ウクレレシンガーKAIKI、2枚目のオリジナルアルバム「Journey of life」からの先行配信楽曲。女性音楽プロデューサーAILIを迎え、スローライフを満喫する1曲となっています。
UNIKA feat.Raphael Gualazzi
「UNIKA feat.Raphael Gualazzi」 配信Single
Yaffle    
2019.05.24 Release / Picus records
アーティスト小島裕規のYaffleとして通算7曲目の配信シングル。ヨーロッパを中心に絶大な人気を誇るイタリアの国民的アーティスト、ラファエル・グアラッツィとの共作。前作「Summer feat. Linying」のヒットに続き、今夏はチルアウト系激サマーチューン!
Rose
「Rose」 Single
春乃友夢    
2019.05.14 Release / ONEtoONE RECORDS
フジテレビ系「魔女に言われたい夜〜正直過ぎる品定め〜」5月度エンディングテーマ。2019年にメジャーデビューを果たしたヴィジュアル系ロックグループ<アンダービースティー>の一員として活動する春乃友夢が、念願のソロシングルリリース!
自身が作詞を手がけ、儚くも切ない愛を、彼女の魅力ある力強い歌声で表現しています。
TIE UP
フジテレビ系「魔女に言われたい夜〜正直過ぎる品定め〜」5月度エンディングテーマ。
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ワッツ・イット・ライク・オーヴァー・ゼア?
「ワッツ・イット・ライク・オーヴァー・ゼア?」 Album
サーカ・ウェーヴス    
2019.05.29 Release / BIG NOTHING
デビュー前からBBCやNMEなどのメディアで話題騒然となり脚光を浴び、日本でも計3度のサマーソニック出演などでお馴染みとなった、英リバプール出身、インディ・ロック・バンド、サーカ・ウェーヴスの通算3作目となるニュー・アルバム。前作に引き続き敏腕音楽プロデューサーのアラン・モウルダーを迎え、伝統的なインディー・ロック・バンドらしさや、そうであることによる周りからの期待といった足枷を外すことへの必要性を唱え、ヘヴィとポップ、2つの側面を兼ね備えた新しく冒険的な精神を表現し、挑戦が感じられるサウンドを作り上げた。本年のサマーソニックへの出演も決定!
東京ストーリーズ
「東京ストーリーズ」 Album
フランチェスコ・トリスターノ    
2019.05.29 Release / ソニー・クラシカル
ルクセンブルク出身のピアニスト、フランチェスコ・トリスターノが日本を訪れるうちに「東京」という街で浮かんだ心象風景を音楽で表現したアルバム『東京ストーリーズ』をリリース。クラシックを学び、敬愛するバッハを中心に活動する一方で、テクノやハウスといったジャンルも傾倒し、昨今の「ポスト・クラシカル・ムーブメント」を牽引するアーティスト。レコーディングも日本で行い、更に渋谷慶一郎、Hiroshi Watanabe、U-zhaanといった日本のミュージシャンを招いて制作された今作だが、単に日本的というものではなく彼自身の感じた日本が表現されており、非常に深い内容となっている。
Kiss Me / Hold Me Now
「Kiss Me / Hold Me Now」 Single
キャロル& チューズデイ(Vo. NaiBr.XX & Celeina Ann)    
2019.05.29 Release / フライングドッグ
現在Netflix、フジテレビ『+Ultra』枠で放送中の渡辺信一郎監督による話題のアニメ『キャロル&チューズデイ』のOP、EDテーマを収録したシングルのリリースが決定。OPテーマの”Kiss Me”は人気バンドNulbarichが担当し、EDテーマの”Hold Me Now”を書き下ろしたのはオランダの天才ポップマエストロ、Benny Sings。アニメの世界観がそれぞれのアーティストの持つ感性で独創的に表現され、アニメを象徴する楽曲となっている。
40
「40」 Album
ストレイ・キャッツ    
2019.05.24 Release / ビクター
1979年のデビューから40周年を迎えたネオロカビリーの雄、ストレイ・キャッツによる新アルバム。ブライアン・セッツァー、リー・ロッカー、スリム・ジム・ファントムの3人によるオリジナル・メンバーでのアルバムとしては実に26年ぶりの作品。ネオ・ロカビリー・ブームの火付け役として一世を風靡した軽快なバンド・サウンドは色あせることなく健在。
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