INTERNATIONAL NEW RELEASE海外新譜

We are the light
「We are the light」 Single
miwa    
2017.10.25 Release / Sony Music

若手女性シンガー・ソングライターとして幅広い世代から絶大な人気を誇るmiwaの23枚目のシングル。本楽曲「We are the light」は、今年6月にアメリカ人作家数名を迎え当社で主催したライティング・キャンプにて生まれた楽曲。日本屈指のヒットメイカーher0sim氏とアメリカ人トップ・ライナーのTova Litvinとのコライト楽曲。miwa本人も人生初コ・ライティングだったものの、「次回はLAでやりたい!」と好感触。また本楽曲は10月13日OA開始のテレ東ドラマ「セトウツミ」の主題歌にも抜擢。

TIE UP
テレビ東京ほか ドラマ25「セトウツミ」エンディングテーマ
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フリッカー
「フリッカー」 Album
ナイル・ホーラン    
2017.10.20 Release / ユニバーサル・インターナショナル

一世を風靡したワン・ダイレクションのメンバーとして、7,000万枚を超えるセールスを上げ、数々のワールドツアーも経験。2016年秋にリリースされたソロ・デビュー・シングル「This Town」は、全世界で300万枚以上に相当しプラチナに認定。セカンド・シングル「Slow Hands」も52の国と地域のiTunes で1位を獲得するなど、正真正銘のヒットを打ち出した。9月14日に開催した日本での単独公演はチケット即日完売と、圧倒的な人気を誇る。待望のデビュー・アルバムは、80年代初期の音楽にインスピレーションを得て、ファンク・ロックを彷彿させる作品に。ソロ・アーティストとして着実に歩み始め、落ち着きのある大人のシンガーへと成長しているナイルの今後にも要注目!

シネマ・ベスト
「シネマ・ベスト」 Album
ルドヴィコ・エイナウディ    
2017.10.18 Release / ユニバーサル・クラシックス

是枝裕和監督x福山雅治主演の映画『三度目の殺人』の音楽を手掛けたことで、日本でも注目を集めることとなったポスト・クラシカル系イタリア人コンポーザー/ピアニスト=ルドヴィコ・エイナウディ。ヨーロッパを中心に世界的に絶大なる人気を誇る彼が、『最強のふたり』『This Is England』といった映画にこれまで提供してきた楽曲を1枚にコンパイルしたシネマ・ベスト・アルバム。もちろん「三度目の殺人 メインテーマ」も収録。

ダーティ・ワーク - ザ・アルバム
「ダーティ・ワーク - ザ・アルバム」 Album
オースティン・マホーン    
2017.10.18 Release / ユニバーサル・インターナショナル

ブルゾンちえみのお笑いネタに起用されたことにより、30万ダウンロード、1,000万回以上のストリーミングを記録、NTTドコモやアサヒ飲料ワンダのCMにも使用され、2017年を代表する洋楽ヒットとなったオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」。この楽曲を含むオリジナル・アルバムを遂にリリース!現在モイストダイアンCMタイアップ・ソングでオンエア中の新曲「パーフェクト・ビューティー」や大人気EDMアーティスト、ハードウェルとのコラボ曲や世界No.1お祭り番長=ピットブルをフィーチャーしたナンバーも収録!

アンカヴァード
「アンカヴァード」 Album
ロビン・シュルツ    
2017.10.11 Release / ワーナーミュージック・ジャパン

2014年にリリースした「Prayer in C(Robin Schulz Remix)」がいきなり全英1位を筆頭に世界的なダンス・ヒットとなり、世界での総ストリーミング回数27億回以上を記録、ドイツEDM界のスーパーDJから世界的スーパー・スターDJへ進化し続けるロビン・シュルツが3作目のアルバムをリリース。デヴィッド・ゲッタとのコラボ曲「Shed A Light」やジェイムス・ブラントをフィーチャーした大ヒット曲「OK」などを収録。彼特有のメロディック・ハウスを堪能出来る作品になっている。

ユー・メイク・イット・フィール・ライク・クリスマス
「ユー・メイク・イット・フィール・ライク・クリスマス」 Album
グウェン・ステファニー    
2017.10.06 Release / ユニバーサル・インターナショナル

スカ・パンク・バンド=ノー・ダウトのボーカリストでありながらも、シンガーとしてだけでなく、女優業もこなし、モデル並みのスタイルとファッションセンスを兼ね揃え、プリンセス・オブ・ポップ・セレブの名を欲しいままにする、グウェン・ステファニー(御年48歳!) 「Jingle Bells」や「Let It Snow」、「Silent Night」といった、世界中の老若男女にお馴染みのクリスマス・スタンダード6曲に加え、本作の為に書き下ろされた、オリジナル・クリスマス・ソング6曲入りの、キャリア初となるクリスマスアルバム。表題曲にはシンガーソングライターのブレイク・シェルトン(絶賛交際中)も参加しており、2人が奏でる美しいハーモニーは幸せ全開。グウェン姐さんからの少し早いクリスマス・プレゼント。

スクリーム
「スクリーム」 Album
マイケル・ジャクソン    
2017.10.06 Release / Sony Music

ハロウィンが大好きだったマイケル。「スリラー」、「ゴースト」、「デンジャラス」、「スクリーム」など、映像的でスリリングかつホラー/サスペンス・テイストが印象的な、選りすぐりの13曲を収録!ボーナス・トラック「BLOOD ON THE DANCE FLOOR~」は、「ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア」、「デンジャラス」、「ハートブレイク・ホテル」、「リーヴ・ミー・アローン」、「イズ・イット・スケアリー」というエネルギー溢れる5曲がマッシュ・アップされ、シームレスでスムーズなダンス・ナンバーに仕上がっている。何年経っても色褪せることのないマイケルの存在感を再認識させる作品。

The Gift【海外作家作品】
「The Gift【海外作家作品】」 Album
Hi-STANDARD    
2017.10.04 Release / Pizza Of Death

ロックバンド・Hi-STANDARDが18年ぶりとなるオリジナル・フル・アルバム『The Gift』をリリース。初週で12.2万枚を売り上げ、10/16付オリコン週間アルバムランキング1位に!自身初のアルバム首位に輝いた。これぞハイスタと誰もが唸るであろうハイスタ節が炸裂するナンバーの数々、更にはモータウンの名曲「My Girl」のカヴァーも収録。再び動き始めた今を生きるHi-STANDARDからの、ファンへのまさにギフトとなっている。

つづれおり:ライヴ・イン・ハイド・パーク
「つづれおり:ライヴ・イン・ハイド・パーク」 CD+DVD
キャロル・キング    
2017.09.27 Release / ソニーミュージック・インターナショナル

キャロル・キングの半生を描いたミュージカル『ビューティフル』の興奮も冷めやらぬ中、彼女の不朽の大名盤『つづれおり』の全曲再現ライヴ作品が遂に登場!本作は、2016年7月3日にロンドンのハイド・パークで行われた『つづれおり』45周年を記念したコンサートの模様を収めたもの。彼女にとって1989年以来の初の英国公演で、娘ルイーズ・ゴフィンもゲスト参加、6万5千人の聴衆が集まった感動的なライヴ。『つづれおり』のアナログ盤と7インチ紙ジャケSACDマルチ・ハイブリッド盤も日本企画で同時発売。

ニュー・エナジー
「ニュー・エナジー」 Album
フォー・テット    
2017.09.27 Release / Hostess

エレクトロ・ミュージックの最重要人物であるフォー・テットが約1年半ぶりに新作を発表。97年、ポストロック・バンド、フリッジのギタリストとしてデビューしたキーラン・ヘブデンのソロ・プロジェクト。通算6枚のアルバムを発表し、フォークトロニカは彼がいなければ存在しなかったとまで言わしめた。近年は、レディオヘッドを始め数多くのリミックスを手掛けるなど、アーティストからも絶大な信頼を得ている。本作はオマール・スレイマンをプロデュースした影響か、中東民族音楽の影響を色濃く感じさせる14曲を収録。シンプルながらよく練られたビートと精緻な音響の融合は表情を変えながら様々に展開し、聴く者を独特の空気に包むだろう。

ザ・ベスト
「ザ・ベスト」 Album
アリアナ・グランデ    
2017.09.27 Release / ユニバーサル・インターナショナル

世界中がときめく超実力派歌姫=アリアナ・グランデのベスト盤を日本独自企画でリリース!みんなが好きなアリアナの大ヒット曲が満載!これまでに発表した3枚のオリジナル・アルバムからの大ヒット曲に加え、映画『美女と野獣』でフィーチャーされたジョン・レジェンドとの「美女と野獣」、映画『シング』エンディング・ソング「フェイス feat. アリアナ・グランデ」(スティーヴィー・ワンダー)も収録!オリコン週間アルバム・ランキングで初登場2位を記録し、大ヒット中!

ジ・アヴィアリー
「ジ・アヴィアリー」 Album
ギャランティス    
2017.09.15 Release / ワーナーミュージック・ジャパン

グラミー賞ノミネート経験もあるスウェーデン出身のプロダクション・デュオ=ギャランティス!フジロック(2015年)、ULTRA JAPAN(2016年)、EDC JAPAN(2017年)と、メジャー・デビュー後1年に1回のペースで来日し、ここ日本でも圧倒的な知名度を誇る彼らが、誰もが待ち望んだ2ndアルバム『ザ・アヴィアリー』をリリース!”Lean On Me”, “Pillow Fight”, “No Money”といった先行シングルは全て収録、EDM~トロピカル・サウンドにギャランティスならではのメロディーとビートが融合したポップなダンス・アルバム。

コンクリート・アンド・ゴールド
「コンクリート・アンド・ゴールド」 Album
フー・ファイターズ    
2017.09.15 Release / ソニーミュージック・インターナショナル

今年のサマーソニックでヘッドライナーを飾ったフー・ファイターズ。そのステージには、リック・アストリーがサプライズ登場し、中高年を歓喜へと導いたのは記憶に新しい。グラミー賞11冠、アルバム総セールス3,000万枚を誇り、もはや説明不要のモンスター・ロック・バンドの通算9枚目。シーアやアデルを手掛けたプロデューサーにして稀代のメロディー・メイカー=グレッグ・カ―スティンと初めてタッグを組み、エンジニアにはベックやレディオヘッドを手掛けるダレル・ソープを起用。ハリウッドにある老舗スタジオ、イースト・ウエストにて息吹きを吹き込まれ、ハード・ロックの激しさとポップの繊細さが融合、バンド史上、最もラウドで、最も美しい作品に仕上がった。

BEST OF T.REXXXXXXX
「BEST OF T.REXXXXXXX」 Album
T・レックス    
2017.09.13 Release / ビクター・エンタテインメント

1970年代、世界中に大きな爪痕を残した伝説のロックバンド、T.REX。今年、2017年はリーダーであったマーク・ボランの生誕70周年・没後40年、T.REX初来日から45年という節目を迎える。そんなアニバーサリー・イヤーに、T.REXの魂が再び現代に蘇る最新ベスト・アルバムが発売。傑作『ザ・スライダー』から遺作『地下世界のダンディ』までの6枚のオリジナル・アルバムに加え、名曲“20th Century Boy”が収録された『グレート・ヒッツ』の計7枚から選曲、K2HD PROマスタリングが施されている。彼をリスペクトする日本人アーティストが参加したトリビュート・アルバムも同時発売。

『三度目の殺人』メイン・テーマ
「『三度目の殺人』メイン・テーマ」 配信Single
ルドヴィコ・エイナウディ    
2017.09.08 Release / ユニバーサル・クラシックス

「第74回ベネチア国際映画祭」コンペティション部門に出品され、9月9日から全国公開となっている是枝裕和監督による映画『三度目の殺人』。福山雅治を主演に、役所広司や広瀬すずといった豪華キャスト陣を迎えた法廷心理ドラマの音楽を手掛けたのは、ヨーロッパで絶大な人気を誇り、映画『最強のふたり』をはじめ数々の映画音楽を手掛けるポスト・クラシカル界を牽引するイタリア人作曲家・ピアニスト=ルドヴィコ・エイナウディ。是枝監督から直々に指名を受け、エイナウディが映画のシーンを見ながら監督と話し合いを重ね、完成させた音楽にも注目です。

ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて
「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」 配信Single
テイラー・スウィフト    
2017.08.25 Release / ユニバーサル・インターナショナル

テイラー・スウィフトが、およそ3年ぶりとなる新曲を発表!『1989』以来となる通算6枚目のオリジナル・アルバムからの1stシングルで、テイラーが敵対するカニエ・ウエストに向けていると思われるネガティブ・パワー・ソング。この曲は「We Are Young」のヒットで知られるfun.(ファン)のメンバー、ジャンク・アントノフとの共作曲で、イギリスのダンス・ポップ・バンドRight Said Fredによる1991年の全米No.1ヒット、「I’m Too Sexy」のメロディを引用しているナンバー。

グレイトフル
「グレイトフル」 Album
DJ キャレド    
2017.08.23 Release / ソニーミュージック・インターナショナル

マイアミ出身”全米一の愛され男”=DJキャレドがジャスティン・ビーバーやリアーナ、ビヨンセにカルヴィン・ハリスなど総勢35組の超豪華ゲスト参加の、過去最高の制作陣を迎えた2017年最大超ド級アルバムを発売。エグゼクティブ・プロデューサーに自身の息子アサド君を起用し、溺愛ぶりと共に正に父子で作り上げた記念すべき一枚となった。リリース初週から2週連続で全米アルバム・チャートを制覇!

フレンズ
「フレンズ」 配信Single
ジャスティン・ビーバー & ブラッドポップ    
2017.08.18 Release / ユニバーサル・インターナショナル

ジャスティン・ビーバーがスクリレックスやレディー・ガガ、マドンナなどのプロデュースを手掛けた新鋭ソングライター/プロデューサー=BLOODPOPと共演した新曲。残念ながらワールドツアーはキャンセルとなったが、その分彼の新曲を待ちわびたファンも多く、何と74ヶ国のiTunesで1位を獲得。ルイス・フォンシ&ダディ・ヤンキーの「デスパシート feat.ジャスティン・ビーバー」の70ヶ国で1位という記録を上回る数字となっており、新たなジャスティン・ビーバー旋風を世界中で巻き起こしている。

レインボー
「レインボー」 Album
ケシャ    
2017.08.16 Release / ソニーミュージック・インターナショナル

アーティスト名をKE$HAからKESHAに改名。“新生ケシャ”として生まれ変わり、苦悩を乗り越え、解き放たれた彼女は、4年ぶりにシーンへのカムバック。今作は彼女自身もプロデュースを務めており、イーグルス・オブ・デス・メタルやドリー・パートン、そして辛い時期も彼女を支え続けた元パンク・ロック・シンガーでソングライターの母ペベ・セバートも参加。今年のサマーソニックにも出演し、まだまだ変化し続けるケシャから今後も目が離せない!

MYNAME is【海外作家作品】
「MYNAME is【海外作家作品】」 Album
MYNAME    
2017.07.26 Release / VIRGIN MUSIC/ユニバーサル

近年K-POPの中でもひときわダンスと歌唱力に定評のある、MYNAMEの5thフル・アルバム。本作よりメンバーの兵役によりフルメンバーでの活動は一時休止となるが、今夏には全国ツアー、その後はメンバー個々のソロ活動を展開予定。アルバムのラストを飾る試聴曲「Always」は、「離ればなれになってしまうけれど常に一緒である」というメンバー、そしてファンとの絆を歌った必聴のバラード・ナンバーとなっている。

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