INTERNATIONAL NEW RELEASE海外新譜

ロス・アムステルダム
「ロス・アムステルダム」 Album
イエロー・クロウ    
2017.03.31 Release / エイベックス

ヒップホップ、ダブステップ、トラップ、ムーンバートンといった様々なジャンルを横断し、独自のスタイルを築き上げてきたオランダの2人組EDMアーティスト=イエロー・クロウの待望の2ndアルバム『Los Amsterdam』は、世界リリースに先がけ、日本では1週間先行で3月31日にリリース。更には日本限定ベストアルバムも同時発売が決定!大注目の大型フェスEDC Japan 2017への出演も決まっており、新たなEDMの形を提示する彼らから、ますます目が離せない!

オートマトン
「オートマトン」 Album
ジャミロクワイ    
2017.03.31 Release / ユニバーサル・インタナショナル

フューチャー・ファンクのパイオニア = ジャミロクワイがいよいよ新始動!7年ぶりにリリースされるニューアルバムは、フロントマンのジェイ・ケイとキーボードのマット・ジョンソンが共同でプロデュース。オートメーション化と対面する現代社会からインスピレーションを受けて制作されたということもあり、変わらぬジャミロワールドの中にもトレンド感のあるデジタルな演出が施されている。音楽のみならず、ジェイ・ケイのトレードマークである被り物も進化しているので要チェック!2017年5月には来日公演!

3つの世界:ウルフ・ワークス(ヴァージニア・ウルフ作品集)より
「3つの世界:ウルフ・ワークス(ヴァージニア・ウルフ作品集)より」 Album
マックス・リヒター    
2017.03.29 Release / ユニバーサル・クラシック&ジャズ

気鋭の振付家ウェイン・マクレガーによるバレエ三部作『ウルフ・ワークス』はヴァージニア・ウルフの小説にインスパイアされ、2015年に初演、批評家協会賞の最優秀クラシック振付賞、ローレンス・オリヴィエ賞の最優秀ニュー・バレエ賞を受賞。ポスト・クラシカルの人気作曲家・ピアニスト=マックス・リヒターがそのバレエ作品の為に制作した音楽を、アルバムとしてコンパイル。舞台を包み込む美しい旋律に、電子音楽と管弦楽が溶け合い、心揺さぶられる・・・。日本では『英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2016/17』と銘打ち、このバレエ作品を3月31日より映画館で公開。

ワンダーランド
「ワンダーランド」 Album
テイク・ザット    
2017.03.24 Release / ユニバーサル・インターナショナル

これまでに7枚のアルバムと15曲のシングルが全英1位を獲得、英国営放送局BBCに「イギリス音楽史上、ザ・ビートルズ以来最も成功したバンド」と称された、名実共にイギリスを代表するスーパー・バンド、テイク・ザット。新作『ワンダーランド』はゲイリー・バーロウ、ハワード・ドナルド、マーク・オーウェンの3人組となっての2作目となる。結成25周年、中年になった彼らに〈ボーイズ・グループ〉という区分はもはや無粋だが、今も尚ハツラツとした躍動的で爽快なポップに心踊らされる。これからの季節にもってこい、重いコートを脱ぎ捨てて外へ繰り出したくなるような仕上がりに!

ファルコ60~ ベスト・オブ・ファルコ
「ファルコ60~ ベスト・オブ・ファルコ」 Album
ファルコ    
2017.03.15 Release / ソニーミュージック・インターナショナル

1985年にリリースしたドイツ語ラップ・ナンバー「ロック・ミー・アマデウス」がヨーロッパ各国で1位を獲得。更にアメリカでも1位を獲得し、日本でも空前のヒットとなったオーストリア、ウィーン出身のポップ・アーティスト= Falco。ヨーロッパではミュージカルやドキュメンタリーが製作されるほどの人気を誇る彼の、生誕60周年を記念してリリースされるレーベルの枠を超えた究極のベスト盤。

Can't Get Enough 【海外作家作品】
「Can't Get Enough 【海外作家作品】」 Single
V6    
2017.03.15 Release / エイベックス

およそ1年ぶり、V6待望のニュー・シングル。これまでのジャニーズ・アーティストからはあまり聴くことのできなかった、洗練されたダンス/モダン・アーバン・ビート系の楽曲。目を閉じて聴くと、V6なのかすぐにわからないような、非常にフレッシュなテイストを取り入れたチャレンジングな楽曲となっております。また、3月度「セブンネット 春のキャンペーンソング」としてCMでも絶賛放送中です。

ID【海外作家作品】
「ID【海外作家作品】」 Single
UP10TION    
2017.03.08 Release / Kiss Entertainment

韓国で絶大な人気を誇る、新星ダンス・ボーカルグループ、UP10TION待望の日本デビュー・シングル。ビルボード・ジャパン週刊売れ筋チャートでは1位、オリコン・ウィークリー・チャートでは初登場4位など、K-POPグループのデビュー・シングルとしては最高値という快挙。次世代K-POPシーンを代表するであろう彼らの日本での活動にご注目ください!

W FACE ~outside~【海外作家作品】
「W FACE ~outside~【海外作家作品】」 Album
倖田來未    
2017.03.08 Release / エイベックス

「ふたつが重なり私になれる・・・」というコンセプトのもと制作された、倖田來未、待望のニュー・アルバム。歌謡サウンドを踏襲したエモーショナルな側面「W FACE~inside~」と多彩なサウンド・バリエーションが表現された、これまでの倖田來未を一新するようなアグレッシブな側面「W FACE~outside~」の‟二面性”を活かした2 タイトルを同時リリース。3/20付のオリコン週間チャートでは、outsideが1位、insideが2位独占という快挙を達成しています。

イルミネイト
「イルミネイト」 Album
ショーン・メンデス    
2017.03.08 Release / ユニバーサル・インタナショナル

2月末に初来日、一夜限りのプレミアム・ショーケースも超満員大盛況!ネクスト・ジャスティン・ビーバーとの呼び声も高いカナダ出身のシンガー・ソングライター=ショーン・メンデス。アメリカではデビュー作と2ndアルバムが立て続けに初登場1位を記録するほど人気の彼が、満を持して日本デビュー。アルバムからのリード曲「トリート・ユー・ベター~ボクならキミを絶対に大切にする 」は爽やかな歌声に切ない歌詞が響く必聴の1曲。

÷(ディバイド)
「÷(ディバイド)」 Album
エド・シーラン    
2017.03.03 Release / ワーナー・ミュージック・ジャパン

世界で最も多くのセールスを記録した男性ソロ・アーティスト“の称号を獲得し、今やグローバル・スーパースターとして、満員のアリーナをたった一人で熱狂させているシンガー・ソングライター、エド・シーランの待望の3枚目のアルバムが遂にリリース!全米・全英No.1シングル「Shape Of You」、全米・全英TOP10シングル「Castle On The Hill」も収録。全英チャートにアルバム収録曲全てをトップ20内に送り込むなど、世界的にセンセーションを巻き起こしている作品です。

OPPORTUNITY【海外作家作品】
「OPPORTUNITY【海外作家作品】」 Album
花澤香菜    
2017.02.22 Release / アニプレックス

アニメやゲームの声優として絶大な人気を誇る花澤香菜の4作目となるフル・アルバム。歌手としてよりも本業の声優としての認知度が高い彼女だが、音楽の面でも非常にハイ・クオリティかつハイ・センスなコンテンツを展開。本作に収録されている「Friends Forever」は、80年代から現在に至るまで一線で活動を続けるブルーアイド・ソウル・バンド=Simply RedのMick Hacknallによる描き下ろし楽曲となっており、往年のMickサウンドとジャパニメーション声優のテイストが絶妙にマッチした、必聴のナンバーに仕上がっている。

FIVE【海外作家作品】
「FIVE【海外作家作品】」 Album
SHINee    
2017.02.22 Release / UNIVERSAL MUSIC

近代K-POPシーンの中でも絶大な人気を誇るSHINeeの通算5作目となるフル・アルバム『FIVE』。これを記念し、東京・JR山手線 / 東京メトロの5路線5編成にSHINeeヴィジュアルの車両が登場。2月14日からJR山手線では、1編成の車体を、東京メトロは銀座線、丸ノ内線、東西線、南北線の4路線各1編成の車内広告すべてをSHINeeヴィジュアルにするというプロモーション企画も連動中。現在は日本5度目となる全国ツアーを開催中で、4月30日のファイナルまでに計25万人を動員するなど、その勢いは止まることなく発展中!3月には初の単独北米ツアーも開催予定!

テリブル・ヒューマン・ビーイングス
「テリブル・ヒューマン・ビーイングス」 Album
ジ・オーウェルズ    
2017.02.17 Release / Warner Music Japan

2014年にメジャー・デビュー・アルバム『ディスグレイスランド』を発表し、同年SUMMER SONIC に出演したロック・シーン期待のU.S.ガレージ・ロック・バンド、ジ・オーウェルズ。その破天荒なライブでもたびたび話題となっていた彼らだが、遂に3年ぶりにセカンド・アルバムのリリース!すでにシングルとして発売されている潔い86秒ロックこと「Buddy」も収録された充実の1枚となっている。

プリズナー
「プリズナー」 Album
ライアン・アダムス    
2017.02.17 Release / Hostess Entertainment

エルトン・ジョンをはじめ多くのアーティストからの賞賛を集め、00年代〜10年代を代表するシンガー・ソングライターの筆頭としてキャリア積み上げてきたライアン・アダムス。時に1年に3枚もアルバムを発表することもあった多作家の本作は、本人が経験した離婚という個人的事情が色濃く反映されており非常にパーソナルな内容。ありありと己の孤独と痛みをさらけ出した彼の声の近さは、直接こちらの胸に訴えかけてくる切実さが滲み出る。かと言って決して後ろ向きではなく、哀しみや喪失をすべて曝け出すことで癒しに転じてもいるかのよう。彼の新たな旅立ちへの決意がつまった1枚。

デス・エクスプレス
「デス・エクスプレス」 Album
リトル・バーリー    
2017.02.15 Release / Hostess Entertainment

UK正統派ギター・ロックを継承する英ノッティンガム3人組バンド、リトル・バーリー。前作より3年ぶり通算5作目となるオリジナル・アルバムは、彼らのキャリアにおいて間違いなく最も攻撃・冒険的。バンドとしての実力と3人の結束はこれまで以上に高まり、ザ・ストーン・ローゼズ、プライマル・スクリーム、モリッシー等大物ミュージシャンのサポートとしての経験、さらには持ちうる技術、アイディアをすべて投入した最高傑作。収録全20曲はスリリングで起伏があり長編ロードムービーのように途切れることはない、気が付けば彼らのストーリーに完全に取り込まれることになるだろう。

ラヴ・イン・ア・タイム・オブ・マッドネス
「ラヴ・イン・ア・タイム・オブ・マッドネス」 Album
ホセ・ジェイムズ    
2017.02.15 Release / ユニバーサル クラシック&ジャズ

名門BLUE NOTEレーベルと契約、現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト=ホセ・ジェイムズ。3年ぶりのオリジナル・アルバムは「混乱の時代における愛の尊さ」をテーマにしたコンテンポラリーR&Bアルバム。タリオやライクマインズをプロデューサーに迎え、フューチャーR&Bからミネアポリス・ファンクなナンバーまでヴァラエティーに富んだ楽曲の中に貫くメッセージは「愛」。ラジオで大ヒット中のリード曲「リヴ・ユア・ファンタジー」を気鋭の日本人エクスペリメンタル・ソウル・バンド:WONKがリミックス、日本盤ボーナス・トラックとして収録。

モノガタリ (Monogatari)
「モノガタリ (Monogatari)」 配信シングル
EDEN KAI    
2017.02.15 Release / Victor Entertainment

NETFLIX、フジテレビ系列で絶賛放映中『テラスハウス アロハステート』に出演、若干18歳の現役高校生ながら “ハワイのグラミー賞”と呼ばれる「ナホク・ハノハノ・アワード2016」にノミネートされる実績を持つハワイ在住のシンガー・ソングライター / ギタリスト/ウクレレ奏者 = EDEN KAI(鮎澤悠介)。素朴なルックス、ピュアな性格でマスコット的なキャラクターとは裏腹に、ひとたびギターやウクレレを持つと非常にテクニカルで独創性のある高度な演奏を披露、そのギャップから人気急上昇中!劇中で披露、話題の"卒業ソング"を緊急発売!

ザ・キッズ 【海外作家作品】
「ザ・キッズ 【海外作家作品】」 Album
サチモス    
2017.01.25 Release / スペースシャワーネットワーク
今最も上昇気流にのる日本人若手バンドSuchmosの2nd アルバム。収録曲「スヌーズ」は
A Tribe Called Questの”Stressed Out”をサンプリングで使用。多種多様な先輩ミュージシャンの影響を取り入れながら築かれるスタイルが注目を集めており、ROCKの刺激、JAZZの憂い、
SOULのグルーヴに身体が揺れること間違い無し!HONDAのCMに採用されたロング・ヒット「ステイ・チューン」も収録。
 
バック・フロム・ジ・エッジ
「バック・フロム・ジ・エッジ」 Album
ジェイムス・アーサー    
2017.01.25 Release / ソニーミュージック インターナショナル

ワン・ダイレクション、リトル・ミックスなど、華々しいポップ・スターを数多く輩出してきた
『Xファクター』出身アーティスト=ジェイムス・アーサー。波乱に満ちた人生を送ってきた彼は、オーディション優勝の後には、SNSに発信した自身の発言で活動休止の事態に。その人生転落を乗り越え、辿り着いた本作は、まさにタイトル『バック・フロム・ジ・エッジ』の通り“崖っぷちからの復活”を堂々と遂げたジェイムス・アーサーの奇跡のアルバムです。

ブロッサムズ
「ブロッサムズ」 Album
ブロッサムズ    
2017.01.20 Release / UNIVERSAL MUSIC JAPAN

2016年本国イギリスで新人デビュー・アルバム最多売上げを記録、更にはシルバー・ディスクまでも獲得(!!!)という快挙を成し遂げたブロッサムズのデビュー・アルバムが来日記念日本盤として発売!まさに破竹の勢いでスター街道を突き進む5ピース新人ギターバンドはマッドチェスターの伝統を受け継いだグルーヴの端緒を見せつつも、マニアックで繊細なインディ・ポップサウンドを展開。俊逸なバンドの登場に世人は色めき立っている!彼らが羽ばたく瞬間を見逃さないで欲しい。

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