INTERNATIONAL NEW RELEASE海外新譜

ラッシュ 【海外作家作品】
「ラッシュ 【海外作家作品】」 Album
リリ    
2017.06.21 Release / THE MIC-A-HOLICS

「AIの妹分」という衝撃の登場からおよそ2年、メジャー・デビュー前最後のEPがついに完成!現役女子高生ということもあり学業も大切にしつつ、夏休みや春休みの長期休暇の際に積極的にLAにてライティングを行い、猛烈な勢いで成長を続ける若干17歳。本作の表題にもなっている楽曲「RUSH」は今年3月のLAコライト・キャンプで誕生した楽曲となっております。

ミュージック・フォー・ユー
「ミュージック・フォー・ユー」 Album
イーデン・カイ    
2017.06.21 Release / ビクター

2016年、ハワイ在住の18歳高校生・ギタリスト & ウクレレ奏者として「テラスハウス アロハステート」に出演し話題となったEDEN KAIが、日本デビュー・アルバムをリリース。美しいメロディと声が重なり合うオリジナル曲や、インストゥルメンタル曲、カヴァーなど全13曲が収録されています。7/29(土) には、FUJI ROCK FESTIVAL‘17 木道亭ステージにも出演が決定。ハワイのグラミー賞と言われる「ナホク・ アワード」の最終選考まで残る実績も持ち、実力も兼ね備えた注目のアーティストです。

スピッティング・イメージ
「スピッティング・イメージ」 Album
ザ・ストライプス    
2017.06.16 Release / ユニバーサル インターナショナル

2013年、平均年齢16歳の少年たちは完璧なブルース・ロックで衝撃的なデビューを果たし、センセーションを巻き起こした。 2年後の2015年、18歳でのセカンド・アルバムは、世界に進出した経験が反映された鮮やかな成長を見せ、10代の感性でロックンロール60年の伝統をかき鳴らした。そしてさらに2年後、20歳。彼らの最大の魅力であるライヴの熱と激しさ、強い影響を受けたR&Bや新たに発見したニュー・ウェーヴを垣間見せた音楽性の広がりを見せる3作目を発表。今夏にはフジロックフェスティバルにレッドマーキーのヘッドライナーとして出演、11月には全国5ヶ所のジャパンツアーも決定。

ウィットネス
「ウィットネス」 Album
ケイティ・ペリー    
2017.06.09 Release / ユニバーサル インターナショナル

Twitterフォロワー数世界1位(9,800万フォロワー)を誇る歌姫、ケイティ・ペリーが自身4年ぶりとなるニュー・アルバムを発売。目撃すること/証人になること“という意味を持つ今回の「ウィットネス」というタイトルには、4年という時間を経て凝縮されたケイティの強烈なメッセージ性が反映された内容になっている。6月5日~18日まで、ラフォーレ原宿にアルバムの壁面広告も展開、そして大規模な北米ツアーも決定しているなど、歌姫から目が離せない。

和と洋
「和と洋」 Album
AI    
2017.06.07 Release / ユニバーサル ミュージック

AI、4年ぶりのオリジナル・アルバム『和と洋』。2枚組で構成されている本作は、タイトルの通りDisc1が日本語歌唱曲、Disc2が英語歌唱楽曲と、非常にチャレンジングなかつエクスペリメンタルな作品に。本作をひっさげ、全国ツアー“AI TOUR「和と洋」”も9月から開始予定。アーティスト、ミュージシャンとして、より円熟味を増したAIの今後の活動から目が離せない。

イズ・ディス・ザ・ライフ・ウィ・リアリー・ウォント
「イズ・ディス・ザ・ライフ・ウィ・リアリー・ウォント」 Album
ロジャー・ウォーターズ    
2017.06.07 Release / ソニー・ミュージックインターナショナル

ピンク・フロイドデビュー50周年の記念すべき年に“ピンク・フロイドの頭脳”=ロジャー・ウォーターズが「死滅遊戯」以来25年ぶりのアルバムをリリース。「死滅遊戯」と同様、今作も2017年現在の世界情勢を真っ向から捉え、不安感、絶望感が渦巻く現況についての彼なりの意見表明、「これは我々が本当に望んだ人生なのか?」を問いかけています。プロデューサーにはレディオヘッドで知られるナイジェル・ゴッドリッチを起用し、ピンク・フロイドの往年の名作のテーマを受け継いでいます。

ファイヤー・エスケープ
「ファイヤー・エスケープ」 Album
アンドリュー・マクマホン    
2017.06.07 Release / ユニバーサル クラシック&ジャズ

2000年代にサムシング・コーポレイト、ジャックス・マネキンのフロントマンとして活躍したアンドリュー・マクマホンのソロ・プロジェクト(ANDREW MCMAHON IN THE WILDERNESS)の3年ぶりとなるセカンド・アルバムであり、ソロ名義でのメジャー・デビュー作。2005年に急性リンパ性白血病を診断され、その思い出が残るニューヨークで彼自身が再発見した"生きる喜び"を綴ったオリジナル・アルバム。アルバム表題曲は、現在CMでも絶賛使用&OA中です。

ジ・アマゾンズ
「ジ・アマゾンズ」 Album
ジ・アマゾンズ    
2017.06.02 Release / ホステス

英国BBC名物企画“BBC Sound of 2017”ノミネート、Qアワード“最優秀新人賞”受賞、さらにMTVの2017年度有力新人リスト入りなど今年最大の有力新人として注目を集めるUKロックバンド、ジ・アマゾンズ。グランジやパンクから影響を受けたその荒々しくもメロディックでハーモニーに溢れたギターロック・サウンドで、地元レディングからUKやヨーロッパまで瞬く間に知れ渡り、一躍脚光を浴びる存在に。どの曲も過剰なほどのエネルギーと煮えたぎるようなエモーションが叩き込まれ、演奏は骨太でボーカルは力強く、ただならぬ大物の予感が漂う。7月にはフジロック・フェスティバルへの出演も決定!

ラスト・ヤング・レネゲイド
「ラスト・ヤング・レネゲイド」 Album
オールタイム・ロウ    
2017.06.02 Release / ワーナーミュージック・ジャパン

米メリーランド州を拠点とし、ポップ・パンク・シーンの礎を築いたスーパー・バンド、オール・タイム・ロウ、ニュー・アルバムをリリース!TWENTY ONE PILOTS、ONE OK ROCK、PANIC! AT THE DISCO、PARAMORE他、人気バンド、アーティストが所属する名門レーベル「Fueled By Ramen」へ電撃移籍!これまでの彼らのサウンドから更に進化し、深みを増したクリエイションに達している。

レット・ザ・ダンサーズ・インヘリット・ザ・パーティー
「レット・ザ・ダンサーズ・インヘリット・ザ・パーティー」 Album
ブリティッシュ・シー・パワー    
2017.05.31 Release / HOSTESS

UKの人気ベテラン・ロック・バンド、ブリティッシュ・シー・パワーが4年振りとなる新アルバムをリリース!名門老舗レーベル、ラフ・トレードから巣立ち、自身のレーベル、ゴールデン・チャリオットからの再出発。費用はファンからのクラウド・ファンディングで得られた資金をもとに、サセックス、ロンドン、スカイ島にてレコーディングを敢行。英国独特のエキセントリックさと、強さと、繊細さ、そしてどことなくひんやりした感性を兼ね備えたギター・ロックで、ファンからの期待と想いそして愛に極限まで応じた、彼らの新しい幕開けを象徴する1枚。

Priscilla Ahn Billboard Live TOKYO
「Priscilla Ahn Billboard Live TOKYO」 Album
プリシラ・アーン    
2017.05.24 Release / ヤマハミュージックコミュニケーション

プリシラ・アーンが2016年5月に行った東京公演を録音した、キャリア初のライヴ・アルバム。デビュー曲となる「ドリーム」をはじめ、ジブリ映画「思い出のマーニー」の主題歌「Fine On The Outside」、新曲「レイン」から名曲「カントリー・ロード」「ムーン・リヴァー」、そして以前からライヴで高い評価を集めている「ひこうき雲」のカヴァーまで収録。癒し歌声に包まれたスペシャルな夜の感動が鮮やかに蘇る!

High School Boo!(海外作家楽曲)
「High School Boo!(海外作家楽曲)」 Single
XOX    
2017.05.24 Release / ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ

近年勢いを増しているボーイズ・グループ・シーンの中で、一際異彩を放つ、5人組パフォーマンス集団XOX(キスハグキス)の4thシングル。ファッション・アイコンでもある彼らから放たれる、青春感に溢れ、これから夏を迎えるのにピッタリな軽快ダンス・ポップ・ナンバーの本楽曲は、CX系「魁!ミュージック」5月度エンディングテーマにも抜擢。表題曲「High School Boo!」は海外のR&Bでもよく耳にする彼氏、彼女、恋人を意味するスラング”Boo”が印象的なタイトル。

ハリー・スタイルズ
「ハリー・スタイルズ」 Album
ハリー・スタイルズ    
2017.05.24 Release / ソニー・ミュージックインターナショナル

史上最大のグループ=ワン・ダイレクションの一員として活躍し続けてきたハリー・スタイルズが遂に満を持してソロ・デビュー・アルバムをリリース。「サイン・オブ・ザ・タイムズ」は名プロデューサー=ジェフ・バスカーが手掛け、本人も共同ソングライターとして名を連ねており、公開直後から世界中で大きな話題になってます。また、9月からは初のワールド・ツアー、そして12月には来日ライブも決定しております!

PTX VOL. Ⅳ - クラシックス
「PTX VOL. Ⅳ - クラシックス」 Album
ペンタトニックス    
2017.05.24 Release / ソニー・ミュージックインターナショナル

3年連続でグラミー賞に輝き、動画総再生23億回、アカペラ・グループとして史上初の全米1位を獲得した奇跡の5人組ペンタトニックス。ポップ・ソングのカバーをコンセプトにしてきたEPシリーズ第4弾となる今作は、世代を超えて今もなお世界中で愛され続ける“永遠”の名曲がテーマ。TV CMでの露出、5月からの待望の2年ぶり単独来日ツアーなど、さまざまな話題を提供し続け、日本でも飛躍し続けています。

音の旅路
「音の旅路」 Album
アンドレ・ギャニオン    
2017.05.24 Release / ビクター

代表作「めぐり逢い」で知られ、長年クロスオーヴァ―、ヒーリング・ミュージック界を牽引してきたカナダのコンポーザー/ピアニストのアンドレ・ギャニオン。前作の『木陰の散歩道』発表以来、6年ぶりのオリジナル・アルバム。2011年に発生した東日本大震災の被災者に捧げられた作品「夜に流れて」を含む全10曲を収録。親しみやすく、心の汚れを洗い流してくれるような癒しのメロディが聴く人すべてに安らぎの時間を与えてくれます。

ソー・イット・イズ
「ソー・イット・イズ」 Album
プリザヴェーション・ホール・ジャズ・バンド    
2017.05.10 Release / ソニー・ミュージックインターナショナル

公民権運動盛んな1961年のニューオーリンズで、由緒あるジャズ・コンサート・ホール ”プリザヴェーション・ホール” の専属バンドして結成されたプリザヴェーション・ホール・ジャズ・バンド。メンバーチェンジを経ながら、伝統的なニューオーリンズ・ジャズ保存と継承のために活動してきた彼らの3年ぶりのアルバムは、”キューバ” をテーマとして制作され、強烈なドラムと冴えわたるホーンセクションのサウンドが聴く者の全てのハートを刺激する。

ロマンス (海外作家楽曲)
「ロマンス (海外作家楽曲)」 Single
原田 知世    
2017.05.10 Release / ユニバーサルミュージック クラシック&ジャズ

女優、歌手として活躍し続ける原田知世が、デビュー35周年を迎えた今年、自身の代表的ナンバー「ロマンス」を再レコーディング。 今から20年前、スウェディッシュ・ポップのヒット・メーカー、トーレ・ヨハンソンによりプロデュースされた当楽曲は、原田が描く真っ直ぐな恋のときめきをテーマとした詞と絶妙にマッチし、これからの季節にぴったりな爽やかなサウンドとなっている。オリジナルがリリースされた当時と変わらぬ、透明感ある歌声に心が洗われること間違いなし。

ポリネイター
「ポリネイター」 Album
ブロンディー    
2017.05.05 Release / HOSTESS

ロックの殿堂入りを果たし、40年以上に渡りロック界の頂点に君臨するレジェンド、ブロンディー。3年振り通算11枚目となる新作はデイヴ・シーテック(TV・オン・ザ・レディオ)、デヴ・ハインズ(ブラッド・オレンジ)、ジョニー・マー、シーア、チャーリーXCX、ニック・ヴァレンシ(ザ・ストロークス)らをゲストに迎え、ブロンディーを敬愛する若手アーティスト達がバックアップした豪華なアルバム。

ワット・ナウ
「ワット・ナウ」 Album
シルヴァン・エッソ    
2017.05.03 Release / HOSTESS

メロウ・シンセ・ポップで注目の男女エレクトロ・デュオ、シルヴァン・エッソの3年ぶりの2ndアルバム。2014年のデビュー・アルバムはUSビルボード・チャートで39位を獲得、鮮烈なデビュー以降の待望の本作。すでにリード曲「Radio」はストリーミングで800万回以上再生されSpotifyのバイラル・チャートにて堂々の1位を獲得するなど、本作へのリスナーの期待の高さが窺えます。繊細なエレクトロニカサウンドとシルキーな歌声が融合して新しく、でもどこか懐かしいサウンドに仕上がっています。

ソー・グッド
「ソー・グッド」 Album
ザラ・ラーソン    
2017.05.03 Release / ソニー・ミュージックインターナショナル

ミュージック・ビデオ総再生9億回、<MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード>で“最優秀新人賞”に輝き、ビヨンセのロンドン公演でオープニング・アクトを務めるなど、弱冠19歳にして早くも“次世代ポップ・クイーン”との呼び声高い、スウェーデン出身の2017年注目女性アーティスト、ザラ・ラーソン。そんな彼女がデビュー・フル・アルバム『ソー・グッド』を国内盤リリースして、晴れて日本デビュー。サマーソニック2017への出演も決まり、日本でもロングセラーを記録しそうな予感!

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